移転します

此の度、id:mizchiを取得したので、エゴサーチの意味合いも兼ねて、id:mizchiに移転します。
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移転する理由

id:miz_kというのはHNがまだ定まらないときに作った名前の一つで、はてなのメインidとして長く使っていたいのですが、中途半端なもので愛着がありませんでした。
昨日のホッテントリなど、そこそこアクセスが増えてきたところ申し訳ないのですが、移転させていただきす。


メインの活動?としてのTwitter @mizchiも何回かアカウント名の変更は行ったのですが、ここ数ヶ月はmizchiで定着してきていて、自分でも愛着が持てる名前になってきていました。変更するタイミングを伺っていたのですが、なかなかこれだ!と思えるタイミングがなく、なおざりにしてしまっていました。去年の十月以降から新規に登録した他サービスでは、全てmizchiで登録しています。読み方がわからないなmiz_kという名前を使っていたのは、メインのブログのここだけだったんですね。

mizchi repos というサイトを作った

ついでにGoogle Sitesにmizchi reposというサイトを作りました。
mizchi repos


製作物のソースなどをうpしていくつもりです。あとでgithubにもちゃんとしたものを作るつもりですが、とりあえず自分用のまとめとして。
まずemacsとvimperatorの設定を載せました。これからいろんなものを作っていくつもりなので、その都度更新していきたいと思います。
あくまでメインの更新はid:mizchiのこのはてなダイアリーで、補助的にうpしていくことになると思います。Google Sitesは10GBもファイルを使えて素晴らしいですね。

昨日の記事で言い忘れていたこと ついでに増田へ

昨日の記事がホッテントリだったらしいですね。
いちおう、被ブクマ狙って書いたと言えばそうなんだけど、ここまで反響があるとは思いませんでした。
ホッテントリ・・・このブログでは初めてですね。一応はてなでブログ書く人間としては、ホッテントリは一つの目標だったので、素直に嬉しく思います。自分が毎日フィードで読んでるものでもあるわけで。


しっかし、さっそく洗礼のようなディスを受けたりして、ちょっと凹んだりしたけど僕は元気です。

というわけで、増田に簡単に反論しておく

twitterライフが充実=人生が充実 と思っている変な人達

「10分に一度の頻度」で投稿しているなんて事を誇らしげに語っている人の人生なんて終わっていると思いませんか?
自分の友人がそんな奴で、しかもそんなことを誇らしげに話してくる奴だったらウザクてしょうがないな。
お前は何を勘違いしているんだと。
PCばっか触っているのか、携帯片手にいつもどこでもやっているのか知らないけど、お前はどんだけ暇なんだと。


一応、ブコメで反論した。

miz_k twitter PCが勉強/仕事道具だと、その片手間に発言するのは全然苦じゃないんだけどな。リアルの友人もたくさんいるし、コミュニケーションの延長です。


これは発言頻度に対する反論。その他論旨に関しては他のブコメがうまく僕の気持ちを代弁してくれているので、そちらを見てもらいたい。
まがりなりにも情報系なので、常時MacBookiPhoneを携帯している。で、作業の合間を縫うようにTwitterにポストしている。
そんなに発言して作業効率が落ちてないか?という疑問が上がるだろうが、うん、ちょっと遊びすぎているよなーとは自覚しているんだ。おそらく作業効率は落ちてる。ただ、メリハリつければそこまで悪いものでもない。だいたい、140字フルに発言することもあんまりないし、人が増える夕方以降のチャット化した状態だと、くだらない内容に脊髄反射のような内容を垂れ流すだけで、そこそこ面白いのだ。
学校の友人と、常に一緒にいるわけではない。そういうときに思いつきを散漫にポストする。友人といるときは、その会話を楽しみたいから発言しない。しかし、一度Twitterで会話するモードに入ると、がっつりポストする。


「呼吸をするようにTwitterでつぶやく」というのはTwitter重症者をさして使われる形容だが、その感覚を、そうでない人に理解してもらおうとは思わない。ただ「これは君が思っているよりは大変なことじゃないんだぜ」ということは訴えておきたいわけでね。

コンプレックスを+に変えること

で、だ。なぜ僕がTwitterを続けているかということをもうちょっと話しておこうと思う。というか本来この話をメインに据えてブログを書くつもりだったのだけど、機能は途中で飽きて投げ出してしまったのは内緒だ!
とにかく、Twitterには「すごい」人が多い。とくにIT分野に関しては飛び抜けている。そして僕個人の感覚なのだけど、今の時代、もっとも面白い人達を引きつけているのはITだと思う。僕は梅田望夫に騙されて情報科に入学したクチだが、「ウェブ進化論」で熱く語る彼の弁は、それだけのエネルギーの発散だったと理解している。(あと、Twitterの@umedamochioさん、たまには将棋以外の事も喋ってくださいませんか!)
Firefoxの拡張のプラグインMacのTipsを探してたりすると、大体知ってる人のページに辿り着く。オフであった人が有名な企業の中の人だったりすることも、日常茶飯事で、インターネットって怖い。


それで、優秀な人の中に飛び込んで、何のバックグラウンドもない僕は、引け目を感じていることもある。ただ、「ガキンチョがまた来たよ・・・」と思われないよう、そこで努力すべきだと思ってしまうのだ。そういう状況で、劣等感で萎縮してしまう人もいるが、僕はある程度、コンプレックスをバネに+の力に変えていけると自負している。必要以上に負荷がかからないように調整すれば、これでいい。そして背伸びしているうちに背が伸びているなら、それもまたアリじゃないだろうか。


Twitter全ての人がそう感じる必要もないけど、僕の場合、他のユーザーの自虐の奥に見え隠れするささやかなプライドに、自分のプライドが傷ついたり傷つかなかったりする。
僕は図書館に行くたびに「まだこんなに読んでない本があるなんて!」と絶望すると同時に「まだこれだけ、僕が知らないことがある!」と知識欲に心が沸き立つような人間なのだが、そこまで読書する方ではないのでハッタリだし、まだ随分いい加減な人間だ。
自分の気持ちをうまくまとめられないけど、そんな感じ。

自己表現の実践としてのブログ

そういえば増田でこんな記事を書いた。

大多数はお前がどういう生まれで、どういう考えを持っているかということに、別段興味はない。

お前はなんら特別な存在でもない。大多数の中の一部であり、一期一会で、視界を通過する文字列だ。

だけど、それらを自覚出来ず、自分が「特別な存在」だと思っているバカが、いかに多いことか。

おまえのちっぽけな個性なんざ、誰も求めちゃいない。

まずは自覚しろ。何のバックグラウンドもないテメエは、まだ何の価値もない


個性を得たければ、それが許される空間を、お前自身の手で作り出せ。ブログなりpixivなり、なんでもいい。

お前の行動が価値あるコンテンツなら、その言動が重みを持ち、個性のような何かを発揮することが許される。

そして初めて、そのコミュニティが属するコミュニティ内だけで、お前の言葉は重みを持つ。


その上で賛否を受け入れる覚悟を持て。

アルファブロガーみたいな連中が放言できるのはそういうこった。


語調が荒くて失礼!このエントリは、ちょっと我慢ならないネガコメを発見してプッツンときて、そのイライラを発散させるために書いた。
言いたい事言いたいが為に、増田としてのキャラを演じる為に増田を使っただけだ。(こんな感じに、思いついたように、増田で雑文を書いている)


このブログ、或いはTwitterが、僕にとってこの実践である。


ホッテントリになったから自分のブログが認められた」と思い上がっているわけではない。いや、嬉しいのは本当だけど、これを必要以上に鼻にかけたりしたくはない。これが傲慢に振る舞う自意識の片鱗のように見えて、さっきのエントリのように「ホッテントリになったから、twitterで誕生日たくさん祝ってもらったから何?それ食えるの?美味しいの?」なんて言われりした可能性もあるわけで。いや、実は、こういう風に言われるのは身に堪えるんだけどね・・・。あまり気にしないようにするべきなんだろうけど。


ここでこの文章を掘り返したのは、ブログを書くってのは責任を引き受ける事だよな、と再確認の為。
自分の理想と、今の現状の断絶に絶望しつつ、しかしその高みを目指すのはけして悪い事ではないと思うのだ。「こうありたい自分」という理想を忘れてしまう事が、最も恐れる事であるように思う。

最後に、フォローしてくださった皆さんへ

「いや、マジでマジスパ後のうんこ半端無い ケツがよじれる」とか、
「ジャンピング土下座の練習風景Ustとか需要あるだろうか」
「世界的に大流行の兆しのエグザイルインフルエンザ」
なんて適当なポストしていたのが僕です。申し訳ありません。


こんな僕でよければフォローしてやってください。それでは、良いTwitterライフを。

1241283903**[生活][twitter]Twitterはじめて一年たったけど、(たぶん)人生変わった

21世紀の平成21年に、21歳になりました。ブラックジャックな感じ。

D

twitterはじめてから人生が変わりました!

@mizchi
Following/Follower 1059/1492
Update 51286

Favorite 約5000?
被Favorite 18978

2009/5/3 現在

自分でいうのもアレだが、かなり上位のヘヴィユーザーだろう。
気づいたら50000以上の発言をもポストもしていた。これだと一日平均約140ポストしていることになる。一日16時間活動しているとして、10分に一度の頻度だ。


で、Twiter上で暴れまくったせいか、今日の誕生日は、Twitterで沢山の人に祝ってもらったりして、今までになく大量のリプライを貰った。その数なんと100人超。ありがたや。

140文字に収まらないから、リプライについったー部の日記使うことに。こんなことはじめてだ。


そのメッセージを見返しながら、「そういえば、僕とTwitterってどういう関係なんだろうな」ということを考えていた。それでこんな日記を書き始める。
本当は今日は、~/.emacs.elの編集過程でも載せるつもりだっただけど、それはまた今度にして、自分とTwitterの関係を見つめ直す。

Twitterを特集した一昨日のNHKの放送。そういえばこんな放送もあったねー。@akillerさんかっこいい!

ネト充達の一つの最果て

去年もTwitterに誕生日を報告したんだけど、今日ほど盛り上がったりしなかった。当たり前だ。あのときはまだTwitterは始めたばっかり大学に入学直後の新生活に忙殺されていた時期だった。僕は元々、小学生の頃からゲームの裏ワザ調べたりするのにインターネットやってたんだけど、中学高校と進学校にいたせいかそこまでネットに入り浸る時間はなかった。同世代の中じゃちょっと詳しいぐらいだったけど、そんなの小手先の知識でしかないわけでさ。

mizchi:小学生の時はインターネットで遊び回っていたのだけど、一応中高では進学校に所属していて親や先生が勉強しろとPCを全然触らせてくれなかったので、大学に入学してから勉強した分しかプラグラムの知識がない。ガチで弄り続けてきた同世代が凄い。それが悔しい。
Twitter / みずち

Twitterのポストより。これが本音。ただ、自分が自由に使えるPCが与えられて尚、ちゃんと勉強できて大学入れたかというと微妙なワケだけども
まあともかく、Twitterには僕がこうなりたいと思っていた人が沢山いた。その人達に、羨望と嫉妬を覚えるのは、今でも変わらない。
情報科の授業を受けているけれど、やっぱりこの分野はまだ洗練されていないと感じる。ギークなんてのは今のところ、自然発生するしかない。


□ゆるりとした繋がりの輪

今現在Twitterで実現される関係性は、一つの刹那的な奇跡かもしれない
どの時代も、ホットなサービスの形態があって、そして廃れていく。かつてのニフティ掲示板、個人サイト、テキストサイト、ニュースサイト。


Twitterをはじめて、だいたい一年たった。どんどんフォロー増やした。面白い事を言ってる人の、その付近で楽しそうな人達をどんどんフォローしていった。
オフにも積極的に参加した。都心にアクセスできるというメリットを可能な限り生かした。人見知りもしなくなった。お酒もたくさん飲ませてもらった。


で、そんなこんなやってるうちに、ふと思いたってTwitterのノウハウみたいな何かをまとめて、増田に記事にして投げたらホッテントリになって焦って身長5cm伸びた。

この記事僕が書いたんだぜ!と自慢させてくださいw このブログでホッテントリ取った事はないけど、増田なら2(ry


僕はTwitterのタイムライン上ではかなり適当に振る舞ってるけど、それがとっても楽で、そしてそれなりに許される。この距離感は今のところTwitterでしか味わえないし、Twitterでもこれから先失われるものなのかもしれない。でも、だからこそか、僕はこの時代に、このサービスに居合わせて本当によかったと思っている。はてなの殺伐とした馴れ合いでもなく、2chのような匿名の暴力でもなく、ゆるりとした、この繋がりの輪に。


内輪かもしれない。そりゃ、ある程度内輪にならざるを得ない。ひろゆきもコミュニティの内輪性がコンテンツを面白くすると言っていて、僕もやっぱりそう思うのだ。


Twitterにいる人の多くは、mixiの閉ざされた環境が肌に合わず、悪くいえばmixiから追い出された人も多いように感じる。更新頻度がリアル準拠なmixiだと、ヘヴィユーザーには物足りないし、しかしスパムが横行したせいで皆守りが堅い。だけどもユーザーの質が高いとはいえない。そもそも今のmixiはケータイ文化の延長にあって肌が違う。


Twitterはまだしばらくブームになり続けるだろう。僕がそう思う理由の一つは、「フォロイングで自分が好きな人だけの発言を追える」というシステムがあるからという点にある。
リムーブすることで感じる苦痛が比較的少ないので、ニッチになりサービス全体のユーザーの質が低下しても、コアユーザーが自分でクオリティが高いユーザーを抽出してれば、クオリティは維持できる。彼らが離れていくのはまだ先だろう。
他に、もっと面白いサービスが出来たら別だろうけどね。


モチベーションを産む原動力として

たくさんの人と出会った。こんなにも面白い人が、自分の知らなかった世界にいて、そしてそこに少しでもコミットできたことが嬉しかった。
こうなりたいと思える人も、たくさんいる。彼らのようになれるよう今の僕が努力しているかはわからないが、少なくとも、今の僕を支えるモチベーションとして大きな位置を占めている。


僕は大学の二年生なのだけど、身の回りの学部一二年の人ってやっぱり「とりあえず卒業できればいいや」っていう、適当な人間が多くて、それはそれで、学生の在り方としてアリだとは思っているのだけど、「大学生ってそれだけじゃない!」と教えてくれたのがTwitterだった。

研究の前線で、イキイキとして実験してる人達の姿が、どれだけ僕に希望を与えただろう。とくに、ハチロク世代の人達が今ちょうど院生になのだけど、彼らの動向ずっとチェックしている。世代的に近いので(僕は'88だ)よく絡む事が多い。彼らと話すと、普通に生活していると知る事ができない「研究者としての学生」の姿を知る事ができる。そしてまだ年齢も近いので、自分の居間の立ち位置と若干被りつつ、「自分の可能性の延長の一つ」としての姿で推し量る事が出来る。彼らの存在を知った事が、就職でなく研究志望の僕にとっては一番の収穫だった。

「ハチロク世代」がIT業界を変える日 − @IT自分戦略研究所


このブログ、最初はもっと適当だったんだけど、この記事にでも出てるid:HashさんにTwitter(@T_Hash)で煽られて、真面目に書くようになった。人気記事の分析をして、その構造を真似を始めた。一年間ほどずっとはてなホッテントリを読み続けたおかげで、少しはできるようになってきた気がする。内容が伴わないのはとかく。
Hash先生(と勝手に読んでいる)のように、自己研鑽の場としてブログを書く事を知った。それも大きい。


そうそう、ブログを書くときに役に立つのが、Twitterのログだ。散漫なポストはセルフブレインストーミングのようなもの。一定の方向性を持つポストを集めて、再編集する。
ここにTwitterのログを転載するだけだと味気ないのだが、編集しなおせばすごく面白いネタになることもあるのだ。


反省点とこれから

ただ、Twitterが充実したことで、大学のサークルと疎遠になってしまったのが、去年の反省すべき点だろう。
去年の僕は、リアルな意味では本当に「リア貧」だった。ネットばかりの関係が肥大化して、疎かにしていた。
大学内では友達は多い方じゃないかと思っているけど、浅く広いだけなのだ。もっとローカルに根ざした密な人間を関係もなけりゃならない。


「今年はもうちょっとリアルの方も」、そんなわけで、今年からフリーペーパー作るサークルに所属している。
やっていることはといえば、サークルのHP用にwordpressいじいじしてることぐらいだけどさ!それもいいか。部室に無線LANが引いてあるので入り浸っている。


リアルも充実させつつ、毎週のように秋葉原のリナカフェに行ったり毒にもクスリにもならないようなオフに参加する。それは変わらない。
それはそれで、すごく「充実」した生活だと思うんだ。

サークルの新勧に参加してきた

新規加入だけど、ほぼ内輪扱いされている。
二日連続でお酒が入って、しかもそんなに体調が思わしくないので、風邪を引きそうな嫌な予感がする。気をつけたい。
新歓にいきまくる大学生の、ゆきずりの人間関係って怖いね!性的な意味ではないけども。


とりあえず、Twitterのログを引用する為のCSSや、まなめさんみたいな引用ツールを作ろうと思った。あとでやりたい。
明日は、JavaからXML扱うライブラリを大学の同級生でも使えるよな簡単な形に書くので精一杯になりそうです。

ワナビーと現実と正負のスパイラル

mizchi:「やりたいようにやれ!そうすれば道は開ける!」って言う人は沢山いるけど(梅田望夫とか)、殆どの場合それは成功者だから言えることで、そういう人の陰に埋もれていった失敗例を失念しているなら結構残念に思ったりしてしまう。

mizchi:「やらなきゃ道が開ける可能性すらない」ってのはわかるんだけどね。

mizchi:一回の人生で一通りの成功体験や挫折体験をカバーできることはまずないだろうし、多くはどちらかのスパイラルだろうし、個人体験の一般化というのは結構無理臭くね?と思ったりするけどライフスタイルの普遍化に成功したのが昔の宗教なのかなーとか考えたりした 今

natsume_tamaki:@mizchi プロジェクトXについて同様のことが言われているね

mizchi:@natsume_tamaki ワナビー的には面白いですけど、あれを一般化するのはちょっと

mizchi:現役で入った大学には破滅のオーラしか感じられなかったので半年でやめて残り半年再受験したけど、それは親に再受験を許可してもらえるだけの財政的余裕があったからで、最後のセーフティネットは結局お金なんだろうなと考えると切なくなる

mizchi:@syou6162 「首都圏の大学なんて卒業してしまえばどこも一緒」 そう考えていた時期が僕にもありました

mizchi:まあ僕も梅田望夫に騙されて情報学科受けたクチなので、存分にワナビー的志向を持っていることは否定できないのだけど、せめて努力しようとは思っているのです